
岩倉高校時代、春の甲子園選抜大会では、清原、桑田率いるPL学園を破り優勝を経験。プロ入り後は12年間在籍し326試合に出場。初安打が初ホームランとチャンスに強いバッティングと守備についても内野、外野手として出場。
現在はフィールドクラブの講師として活動をしています。
札幌新琴似シニア、北海道鵡川高校を経て北海道移転決定後、第1号の道内選手でした。パワフルな打撃が魅力でしたが、ケガにより若くして現役を引退しました。
現在は地元の北海道に戻り、フィールドクラブの講師として経験を活かし指導に当たっています。


高校、社会人野球を経てファイターズへ入団しました。左腕から繰り出されるストレート、独特のカーブが魅力でしたが、肩痛に悩まされ惜しくも現役を引退しました。その後、球団を離れましたが現在は野球教室の講師として後進の指導に当たっています。
市立船橋高校、春の甲子園選抜大会に出場。社会人野球NTT関東で10年経験後ドラフト3位でファイターズ入団。現役時代は先発、中継ぎで活躍。通算成績は25勝19敗1セーブ。現在はフィールドクラブ講師として今まで頂いたご声援を今度は皆様にお返しできる様、後進の指導に当たります。


高校時代は最速145キロの速球を投げプロスカウトから注目される。ドラフト2位指名で現在の東京ヤクルトスワローズに投手として入団しプロ入り3年目から野手に転向。イースタンリーグでは、最多安打、同年打点ランキング2位となり勝負強いバッティングが魅力でした。2009年に退団し現在は地元、北海道に戻り野球教室の講師として後進の指導に当たっています。