2013/04/30(火)ニュースリリース

北海道日本ハムファイターズ×STVどさんこワイド179共同企画「稲田直人が行く! ファイターズ 北海道179市町村応援大使」

2013年はファイターズが北海道に誕生して10年目という節目の年。ファイターズでは「10th SEASONプロジェクト」の一環として、選手たちが10年間かけて北海道内すべての市町村で地域住民の皆さんと交流を図りながら全力でまちづくり、まちおこしを応援していく「北海道179市町村応援大使」プロジェクトが始動しています。初年度の今年は18市町村で各2選手(36選手)の応援大使が活動しています。
この度、北海道日本ハムファイターズは、STV「どさんこワイド179」との共同企画として、元ファイターズ選手で現在STVスポーツキャスターの稲田直人さんが「応援大使代理人」として各市町村を訪問、応援大使からのメッセージを伝え、各市町村の皆さんと交流を図り、選手と市町村を繋ぐ存在となり、まちおこしを応援する「稲田直人が行く! ファイターズ 北海道179市町村応援大使」をスタートさせます。
放送は「どさんこワイド179」内で5月から11月の間に全18回の予定です。第1回は5月1日(水)白老町編です。白老町応援大使の稲葉篤紀選手から「白老に新名物ができたので紹介して欲しい」と言うメッセージを受け、稲田さんが代理として白老町を訪問、新名物の紹介はもちろん、白老町の人たちと交流します。

■稲田さんのコメント

「応援大使代理人になれて光栄です。私が応援大使代理人として北海道の様々な市町村を巡り、そこで体験したことを選手たちにも伝えていきたいです。これから様々な市町村の方々とお会いできるのが楽しみです!」

白老町戸田安彦町長と固い握手

新名物を試食する稲田さん

10th SEASON プロジェクト 北海道179市町村応援大使

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