FIGHTERS FINAL GAMES 2026

エスコンフィールドで戦う
レギュラーシーズン最後の6試合。
シーズンはクライマックスへーー、
#ドミれ!

EVENT イベント

  • 9.21[MON]

    〈AFTER GAME〉スペシャルグラウンドウォーク開催!

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  • 9.22[TUE]

    中島卓也選手引退セレモニー

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  • 9.24[THU]

    ホーム最終戦セレモニー

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  • メモリアルグルメ

    9.15[TUE]〜9.24[THU]

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THIS SEASON 今年の戦い

  • 3.31[TUE]

    9-0

    @エスコンフィールド

    歴史刻む快投

    本拠地開幕戦の先発に抜擢された細野晴希が快投。大役の重圧を跳ね除け9回を投げ抜き、NPB史上91人目となるノーヒットノーランを達成した。清宮幸太郎とフランミル・レイエスが二度のアベックアーチを放つなど打線も大爆発。今季チーム初勝利は歴史的一戦となった。

  • 4.4[SAT]

    6-3

    @エスコンフィールド

    劇的弾に沸く

    2点を追う5回裏、西川遥輝の復帰後初アーチとなる3ランで逆転。貫禄の確信歩きも飛び出した。その後同点となるも、7回裏には前打者が敬遠され打席に向かった野村佑希が意地の3ランで再び勝ち越し。2本の劇的弾にエスコンフィールドが揺れた。

  • 4.5[SUN]

    8-2

    @エスコンフィールド

    ドミネイト打線

    7回裏に飛び出した万波中正の勝ち越し3ランで、開幕から9試合連続本塁打の球団タイ記録を達成。8回裏には田宮裕涼にも一発が飛び出し、これでチーム本塁打は22本に。1985年の阪神タイガースが持つプロ野球最多記録に並び、「ドミネイト打線」の破壊力を印象付けた。

  • 5.3[SUN]

    3-0

    @エスコンフィールド

    5000勝

    1946年に挙げた初勝利から80年目、球団通算5000勝に到達した。先発の北山亘基は9回3安打無失点の好投で自身2年ぶりの完封勝利。追撃の10号ソロを放った万波中正は5年連続の2桁本塁打を達成。現在のファイターズを担う投打の軸が、メモリアルな日のお立ち台に上がった。

  • 5.26[TUE]

    0-4

    @阪神甲子園球場

    エースの貫禄

    先発の伊藤大海は今季初めて9回のマウンドへ。先頭から3連打を浴び、無死満塁の大ピンチを招くも、最後は直球で空振り三振に仕留めゲームセット。大アウェーの甲子園球場を沈黙させる9回130球13奪三振の支配的投球で今季初完封を挙げ、新庄監督に通算300勝を届けた。

  • 6.4[THU]

    2-5

    @マツダ スタジアム

    雨中の激戦

    9回裏の土壇場で同点に追いつかれ、2-2で延長戦に突入。10回裏・11回裏にはサヨナラのピンチを招くも、中継ぎ陣が凌ぎ切る。迎えた12回表、最後の攻撃。山縣秀の今季初安打は値千金の2点適時二塁打となり、土壇場で勝ち越しに成功。雨天の広島で4時間51分の熱戦を制し、9連勝の初戦を飾った。

  • 6.13[SAT]

    4x-3

    @エスコンフィールド

    10年ぶり9連勝

    打線は3回裏、水野達稀の適時三塁打と野村佑希の適時打で2点を先制すると、8回裏にはこの日誕生日の田宮裕涼にバースデーアーチが飛び出す。9回表に同点に追いつかれたものの、その直後の9回裏、水野がサヨナラ本塁打を放ってゲームセット。劇的な幕切れで2016年以来10年ぶりの9連勝を達成した。

  • 7.2[THU]

    9-1

    @エスコンフィールド

    衝撃の4連発

    1点を先制された直後の1回裏、1番・水谷瞬の先頭打者本塁打で同点に追いつくと、2番・水野達稀の一発ですぐさま勝ち越し。続く3番・フランミル・レイエスはバックスクリーンを超える一発を放つと、異様な雰囲気の中打席に向かった4番・万波中正も続き、なんとプロ野球史上初の初回先頭打者から4者連続本塁打。強力援護を受けた先発の有原航平は6回1失点の好投でNPB通算100勝を達成した。

  • 7.23[THU]

    2-11

    @ベルーナドーム

    100本塁打

    1点を追う3回表、野村佑希の逆転3ランで主導権を握る。4回表にはフランミル・レイエス、6回表には万波中正にも2ランが飛び出すなど、計15安打11得点の大爆発。万波はこの一発で通算100本塁打を達成した。1軍抜擢の有薗直輝は今季初安打を含む2安打。先発の北山亘基は6回1失点の好投で、自己最多タイとなる9勝目を挙げた。

  • 7.25[SAT]

    4x-3

    @エスコンフィールド

    超お祭り男

    1点ビハインドの7回裏、代打で登場した奈良間大己の犠飛で同点に。8回表には再び勝ち越しを許すも、その裏に清宮幸太郎の犠飛で再度同点に持ち込む。9回裏には再びチャンスで打席が巡った奈良間が今季二度目のサヨナラ打となる適時二塁打を放ち、シーソーゲームを制す。《ファイターズ 超夏祭り》の初戦、チームきってのお祭り男が盛り立てた。

  • 8.7[FRI]

    3x-2

    @エスコンフィールド

    北海道を熱く

    2点を追う8回裏、2死満塁の大チャンスでこの日ベンチスタートのフランミル・レイエスが代打で登場。文字通り一振りで捉えた打球はレフト線への2点適時二塁打で同点に。9回裏には途中出場の矢澤宏太が放ったヒットに相手のエラーが重なり、今季4度目のサヨナラ勝利。ルーキー・常谷拓輝にもプロ初安打が飛び出し、地元・北海道のファンを沸かせた。

  • 8.9[SUN]

    1-0

    @エスコンフィールド

    本領発揮

    前回登板で復帰後初完封と好調の先発・有原航平は3回表、この試合3つ目の三振を奪ってNPB通算1000奪三振を達成。打線は7回裏、五十幡亮汰のチーム初安打で突破口を開き、好走塁でチャンスを演出。万波中正の決勝適時打を呼び込んだ。有原は飄々と投げ抜き、この日も無失点投球を続け2試合連続の完封勝利。ついに待ち望んだ快投を、再びファンに届けた。

  • 8.19[WED]

    8x-7

    @エスコンフィールド

    執念一撃

    6点ビハインドで迎えた5回裏、代打で登場の今川優馬が執念の3ラン。球場の雰囲気を一変させると、7回裏には再び今川のヒットなどで満塁のチャンスを作り、水野達稀が自身初となるグランドスラムで逆転に成功。この本塁打がエスコンフィールド通算500号となるメモリアル弾に。直後同点に追いつかれるも、7-7で迎えた延長10回裏に、清宮幸太郎の適時打でサヨナラ勝ち。ホークス相手に最大6点差をひっくり返す大逆転勝利を収めた。

  • 8.28[FRI]

    6-4

    @エスコンフィールド

    戦い続ける

    3回裏、フランミル・レイエスの28号3ランで逆転すると、5回裏にも二打席連発となる特大の29号2ランを放ち計5打点。頼れる主砲はお立ち台でチーム愛溢れるメッセージを残し、ファンを沸かせた。投げては先発の北山亘基が過去2年の9勝を超え、キャリアハイとなる10勝目。クローザーの柳川大晟は9回を完璧に抑え、節目の20セーブに到達した。

  • 9.1[TUE]

    2-1

    @エスコンフィールド

    勝負の9月へ

    この日4番に座った今川優馬は2回裏、同点のソロを放ち見事期待に応える。1-1のまま迎えた8回裏には代打のカストロが値千金の適時打を放ち、ついに勝ち越しに成功。投げては先発・山﨑福也が勝敗はつかなかったものの7回1失点の好投。8回は堀瑞輝、9回は柳川大晟がそれぞれ4試合連続登板で試合を締めくくり、勝ちパターンの確立を印象付けた。

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