リリーフ陣による貢献活動
リリーフ陣による貢献活動

ファイターズでは社会貢献活動として、中継ぎ救援投手が挙げた (ホールド数+セーブ数)×1万円 を支援する活動を2015年より実施しています。

贈呈先 2018〜

【北海道こどもホスピスプロジェクト】

【北海道こどもホスピスプロジェクト】

生命を脅かす病気(小児がんや重い障がい、難病など)とともに生きる子どもとそのご家族が数日から数週間、病院と自宅以外に安心してくつろぐことのできる滞在施設を札幌市内に作ろうと、道内の医師や研究者が2016年に「北海道にこどもホスピスをつくる会」を発足。2017年4月に一般社団法人化。「こどもホスピス」は英国発祥で、国内では大阪と東京に開設されているほか、福岡と横浜でも建設の計画がある。英国でこどもホスピスの活動に関わった経験がある旭川大学短期大学部幼児教育学科の佐藤貴虎教授が代表理事を務める。

支援内容
1,640,000円
2018年
1,640,000円
(121ホールド+43セーブ×1万円)

贈呈先 2015~2017

特定非営利活動法人iCareほっかいどう

特定非営利活動法人iCareほっかいどう

NPO法人iCareほっかいどうは、手足を動かせず、声を出すことができない方々のパソコン等を使ったコミュニケーションの支援を目的に活動する民間非営利の団体です

支援内容
4,400,000円
2015年
1,330,000円
(94ホールド+39セーブ×1万円)
2016年
1,620,000円
(120ホールド+42セーブ×1万円)
2017年
1,450,000円
(114ホールド+31セーブ×1万円)

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