2015/02/11(水)チーム

浦河町の激励を受け、町のPR宣言をする応援大使の白村投手と大谷投手

北海道179市町村応援大使プロジェクトの2015年浦河町応援大使を務める白村明弘投手大谷翔平投手を激励に2月11日(水・祝)、沖縄・名護キャンプへ池田拓町長と浦河後援会の皆様、町のマスコット「かわたん」が訪れました。

札幌市から約180キロメートル、日高支庁管内の南部に位置する浦河町。町内に約300の牧場、4,000頭のサラブレットが駆け回り、豊富な海産資源にも恵まれています。池田町長から浦河町特産の“高級ブランド鮭「銀聖(ぎんせい)」”、“浦河産特別栽培米「ななつぼし」”、応援大使の名刺が二人に贈られました。白村投手は「シーズンを通して活躍することが町のPRにつながると思いますので、しっかり頑張ります」と宣言。大谷投手は「縁があって浦河町大使になったと思います。町のことを勉強しながらPRしていきたいと思います」と話し、激励のためはるばる北海道から駆けつけた皆様との記念撮影に笑顔を見せました。

北海道179市町村応援大使について

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