贈呈先紹介

<一般社団法人日本車椅子ソフトボール協会>

日本車椅子ソフトボール協会は、車椅子ソフトボール競技を統轄し、車椅子ソフトボール競技の普及及び振興を図り、身体障がい者の健全な心身の養成と社会参加及び、車椅子に対する社会の理解を促進しバリアフリー社会の実現に寄与することを目的とした団体です。協会に加盟する車椅子ソフトボールチームの活動を援助し、国内大会の開催・運営を行います。

一般社団法人日本車椅子ソフトボール協会

贈呈実績

2015年は2度の開催で残した総参加者333人の298万1279歩、2016年は5度の開催でのべ658人の671万2188歩のあしあとを残しました。このあしあとを10歩=1円に換算し、日本車椅子ソフトボール協会様車椅子ソフトボールチーム「北海道ノースランドウォーリアーズ」へ累計4台の競技用車椅子を贈りました。