
5月29日(金)から31日(日)は後志観光連盟がWE LOVE HOKKAIDO AREAに出展。特産品販売やまちのPRなどを実施いたします。この機会にぜひお立ち寄りください!
黒松内からは、町の老舗店が昔ながらの味を守って作るビッグサイズの蜂蜜入りどら焼きと、アイスクリームがおすすめ!アイスクリームは、町内の自社農園で一粒ずつ丁寧に収穫された「手摘みカシス」と、自家製クリームチーズを合わせた一品。カシスの鮮烈な酸味と、チーズの濃厚なコクが織りなすハーモニーは、まさに「北海道の恵み」そのものです。素材の良さが際立つ、職人こだわりの味を、ぜひご堪能ください。
また、泊村の日本海の豊かな海で育った泊村産「サーモン」を使ったソフトとばは、食べやすい固さと、ほどよい塩味が自慢です。ひと口食べれば、またひと口と、ついつい手が出る旨さ。かめばかむほど旨みが口に広がります。おつまみにも最適ですので、ぜひご賞味ください。※主催:後志観光連盟
どら焼き(220円)
リッチアイスクリーム(389円)
控えめなサーモンくん(400円)
共和町にある、明治35年開設の北海道で現存する最古級の牧場という歴史を持ち、昔ながらの牛にストレスの少ない放牧を主体とした酪農を行う三田牧場が作る「三田アイス」。原料は新鮮な生乳のほか、練乳・生クリームのみで、一気に急速冷凍して、おいしさを閉じ込めているため、生乳本来のコクと甘味が感じられる逸品です。また、共和町の特産品といえば、らいでんブランドのスイカが有名です。その特産品のスイカから抽出した「スイカ糖」と創業当時からの看板商品「雷電だんご」のしょうゆダレを生地に練り込んだ雷電どら焼きもおススメです。
また、余市町では、余市産りんご(ふじ)をたっぷり使い、丁寧に手作りした甘煮をサクサクのパイで包みました。甘みと酸味がほどよく広がる、りんごの町ならではの自慢のアップルパイです。その他に、甘えびせんべいもおススメ。余市町の燻製屋 南保留太郎(なんぽとめたろう)商店の人気の「甘えびの燻製」を特製パウダーにして仕上げた、香ばしさ広がるせんべいです。※主催:後志観光連盟
MITAアイス(460円)
雷電どら焼き(350円)
アップルパイ(450円)
甘えびせんべい(750円)
名水百選にも選ばれた「ふきだし湧水」で作った珈琲。ふきだし湧水は軟水で雑味が少なく、素材本来の味を引き出すのが特徴。その名水を使用した珈琲は口当たりがまろやかで後味はすっきり。京極町の自然が育んだコーヒーをぜひ体験してみてください。(場内ではお飲みいただけません)その珈琲で作ったゼリーはすっきりとした苦味とやさしいコクが特徴。苦いと感じる方には付属のミルクとシロップを使用して食べてみてください。※主催:後志観光連盟
名水珈琲(200円)
名水コーヒーゼリー(200円)
5月29日(金)・30日(土)・31日(日)開場~試合終了まで
WE LOVE HOKKAIDO AREAでご購入いただいた商品については、Fマイル加算対象外となります
1F FIELD LEVEL Sec.121
