
北海道日本ハムファイターズでは、2月8日(日)にホクレン農業協同組合連合会より、春季キャンプに北海道産農畜産物を贈呈いただきました。エナジックスタジアム名護で行われた贈呈式には、ファイターズから新庄剛志監督が出席し、ホクレン農業協同組合連合会の徳田善一代表理事副会長より、北海道米「ゆめぴりか」と北海道産牛乳を受け取りました。さらなる高みを目指し新たな一歩を踏み出す選手たちを、「食」の面からも応援していただきました。
ホクレン農業協同組合連合会と北海道日本ハムファイターズは、ともに北海道に根差す仲間として、2022年に「ミライスマイル」と題したプロジェクトを始動しました。「北海道の未来に笑顔があふれること」を目指し、道民の皆さまが明日に希望を持ち、心も体も元気になれるよう、さまざまな取り組みを行っております。
