北海道日本ハムファイターズでは、「北海道応援大使プロジェクト」事業の一環として、2月19日(木)~21日(土)に《ファイターズウィンターデイズin留萌・宗谷》を開催いたしました。
留萌・宗谷管内12市町村において、幼稚園・保育園訪問や小学校訪問、交流会を開催し、ファイターズのマスコットのフレップやポリー、B・B、ファイターズガールの千葉しずくと髙橋萌絵子、ファイターズベースボールアカデミーコーチの須永英輝、浅沼寿紀が参加しました。
合計約600名の地域の皆様と交流し、笑顔あふれる3日間となりました。
留萌・宗谷管内の皆様、あたたかく迎えてくださりありがとうございました。
今後もファイターズへの熱いご声援、よろしくお願いします!
留萌・宗谷管内8市町村の保育園・こども園等をフレップ、ポリー、B・B、ファイターズガールが訪問しました。
それぞれの園では、ストラックアウトやダンスなどを通して子どもたちと一緒に体を動かしました。
また、B・Bのピアノ演奏に合わせて、園児みんなで歌を歌う場面もあり、会場は一体感に包まれました。
元気いっぱいの子どもたちとの触れ合いを通じて、笑顔あふれる楽しいひとときとなりました。




留萌宗谷管内4市町村の小学校をフレップ、ポリー、B・B、ファイターズガールが訪問しました。
子どもたちと一緒にストラックアウトやボッチャ、ダンスなどで、体を動かしながら楽しく交流しました。
ストラックアウトでは的を狙ってボールを投げるたびに大きな歓声が上がり、ボッチャではチームで作戦を考えながら挑戦するなど、会場は大いに盛り上がりました。
子どもたちの元気な声と笑顔に包まれ、終始楽しい雰囲気の中で交流を深めることができました。




訪問にあわせて、留萌市スポーツセンターにて交流会も実施しました。
交流会では、ファイターズガールによるダンス教室を行い、参加した子どもたちはリズムに合わせて元気いっぱい体を動かしました。
また、ファイターズアカデミーコーチによる野球教室では、ボールの投げ方バッティング方法などを指導しました。野球チームの子どもたちを中心に積極的に参加していました。
さらにクイズ大会も行い、集まった約100名の皆さんと楽しく交流しました。





