北海道日本ハムファイターズは、6月12日(金)中日ドラゴンズ戦でロドルフォ・カストロ選手、サウリン・ラオ投手、フランミル・レイエス選手の母国であるドミニカ共和国の魅力を、野球とともに体感いただける「ドミニカ共和国DAY(Dominican Republic Day)」を開催いたします。
ドミニカ共和国は、多くのメジャーリーガーやプロ野球選手を輩出してきた世界有数の“野球大国”として知られています。
本イベントでは、情熱あふれるプレースタイルでチームを支える3選手のルーツに触れながら、音楽や文化など、ドミニカ共和国ならではの魅力をお楽しみいただけます。
この機会に、ぜひドミニカ共和国の魅力をご体感ください!

18:0016:00
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【裏面】
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| 実施時間 | 開場~試合終了まで |
情熱的な音楽とダンスで会場を盛り上げます。
※画像はイメージです
レイエス選手の少年時代や家族との思い出の写真をはじめ、カストロ選手、ラオ投手の母国・ドミニカ共和国での様子を収めた写真を展示します。選手たちのルーツや故郷の魅力を感じられる特別なパネル展です。

「ドミニカ共和国ってどんな国?」そんな疑問に、カストロ選手とレイエス選手が楽しくお答えします。母国の魅力や文化、思わず笑ってしまう“ドミニカあるある”を軽快なトークで紹介。仲の良い二人ならではの掛け合いも必見です!
駐日ドミニカ共和国大使館より、エドワード・アニバル・ペレス・レジェス駐日ドミニカ共和国大使をお迎えし、ファーストピッチを実施いたします。