2026年11月22日(日)にエスコンフィールドHOKKAIDOで開催する《FIGHTERS LEGENDS GAME》の追加出場メンバーを発表!
時代を超えて集結するレジェンドたちが、エスコンフィールドの舞台でどのようなドラマを見せてくれるのか、期待が高まります。


「三重のゴジラ」と呼ばれた強打で知られ、2004年ドラフト5巡目で入団した。2006年は一軍公式戦への出場はなく、ファームでプレーしながら力を蓄えていた時期にあたる。一軍デビューは2008年。

NTT関東から1998年ドラフト6位で入団。ストッパーを務めた時期もあった。故障に苦しんだ後、2006年9月9日に復帰。試合数は少ないものの僅差の試合を任され、チームの日本一に貢献した。

捕手・内野手・外野手とどこでも守れるムードメーカー。2005年高校生ドラフト4巡目で入団した。2006年はイースタン・リーグでシーズン後半からスタメンマスクを経験。一軍出場は2008年まで持ち越された。

2001年に自由獲得枠で入団。2004年に5勝、2005年に6勝を挙げ先発として定着した。2006年は開幕から先発ローテーション入りし4月末時点でチームトップの3勝を記録した。

2003年ドラフト4巡目で入団。2006年はファームで好投を重ねて6月に一軍昇格、7月半ばから定着した。主に先発崩れの際のロングリリーフとして25試合に登板し、5勝0敗・防御率1.50という好成績を残した。

龍谷大から2000年ドラフト2位(逆指名)で入団し、2005年には自己最高の18本塁打を記録した左打者。2006年は三塁手にコンバートされ、69試合に出場した。

2002年ドラフト6巡目で入団。故障などで伸び悩んでいたが、2006年は開幕一軍入り。主に代走として起用された。秋のアジアシリーズでは左翼手として先発出場した。

2001年ドラフト4巡目指名で入団。2年目の2003年からファームでレギュラーを掴んだものの、2006年もこのファーム生活の途上にあり、一軍デビューは2008年4月。

市立船橋高からNTT関東を経て、28歳の1998年ドラフト3位で入団。先発・中継ぎ両方をこなす器用さでチームを支えた。2006年は谷間の先発を任され、リーグ優勝・日本一に貢献した。

現役時代は「ミスター・ファイターズ」と呼ばれた生え抜きの中心選手。2006年にはチームの主将に就任し、入団21年目にして自身初のリーグ優勝・日本一を経験した。翌2007年に通算2000安打を達成。

社会人・JR北海道でエースとして活躍し、2005年大学生・社会人ドラフト7巡目で入団。北海道移転後初の道内社会人野球出身選手となった。プロ3年目の2008年に北海道関係選手によるチーム初勝利を挙げた。

日本人の父とオーストラリア人の母を持ち、米国でのプレー経験を経て2004年ドラフト4巡目で入団。2006年からクローザーに定着。当時パ・リーグ最多となるシーズン39セーブを記録して、リーグ優勝、日本一に大きく貢献した。

帝京高の主将として甲子園に出場し、1998年ドラフト4位で入団。2006年は「1番・レフト」として活躍し、パ・リーグ最多得点を記録してチームを44年ぶりの日本一に導いた。同年から3年連続でゴールデングラブ賞。

帝京第五高校から1996年ドラフト1位で入団。2006年は二軍で24試合に登板し、防御率0.73という好成績を残したものの一軍登板はなし。同年限りで現役を引退し、その後は打撃投手に転向。

札幌第一高から2003年ドラフト7巡目で入団。2006年には、その年限りで引退する新庄剛志が最初に付けた背番号63でプレーしたいという希望に応じ、1日限定で背番号を63から68に変更するというエピソードも。

中日、横浜を経て2010年途中に入団。左の中継ぎとして活躍し、2016年は22試合に登板、防御率1.65、12ホールドをマーク。安定した投球でリリーフ陣を支え、リーグ優勝・日本一に貢献した。

2013年ドラフト2位で入団した右腕。先発として活躍したが、右肩を痛めて2016年はリハビリと調整に専念した。晩年は中継ぎとしても登板し、2020年に現役を引退。

早稲田大ソフトボール部出身として話題となった異色の捕手。プロ5年目の2016年に初めて開幕一軍入りを果たし、5月31日のヤクルト戦でプロ初安打となる二塁打を放った。

創価大から2009年ドラフト2位で入団。トミー・ジョン手術を乗り越え一軍で結果を残した時期もあったが、2016年は一軍登板がなく、同年に引退し、プロ野球人生を終えた。

巨人から2016年4月にトレードで移籍。同20日に移籍後初出場・初打席を経験し、6月には一軍初先発を果たした。アマチュア時代に続き、故郷・北海道でのプレーを実現させた。

2003年ドラフト2位で入団した左腕。巨人移籍後にファイターズ復帰。故障もあって2016年はファーム調整が長く続き、一軍登板はなかった。同年で現役を引退した。

守護神として長く活躍した右腕。2016年は5試合の登板にとどまったが、チームは大逆転優勝を果たし、10年ぶりの日本一に輝いている。2017年までファイターズで現役を続けて、後に社会人でプレー。

2014年ドラフト6位で入団した右腕。2年目の2016年は一軍登板がなく、ファームで自己最多の94回2/3を投げて経験を積んだ。着実な成長を重ね、2018年に一軍デビュー。

2016年は22試合に登板し3勝1敗、防御率2.63と安定した投球でリリーフ陣を支えた。前年の50試合から登板数は減ったものの、貴重な中継ぎとしてリーグ優勝・日本一に貢献した。

高い身体能力を誇る外野手。2016年は130試合に出場し、打率.293、14本塁打、61打点の好成績を残した。外野守備でも高い評価を受け、この年4度目のゴールデングラブ賞を受賞。

慶応大出身、2015年ドラフト6位で入団し2016年がプロ1年目。5月27日にプロ初安打を放った。その後はファーム生活が続いたが、9月にはファーム月間MVPを獲得している。

2015年ドラフト7位で入団。プロ1年目の2016年はファームで経験を積み、一軍登板はまだなかった。翌2017年に一軍デビューを果たしてプロ初勝利も挙げた。

ヤクルト、西武を経て2016年に入団。2016年の一軍出場は1試合のみだったが、捕手兼二軍バッテリーコーチ補佐として、ファームでの若手を指導しながら選手としてもプレーした。
| 2006年OB(1塁側) | 2016年OB(3塁側) | |
|---|---|---|
| 監督 | トレイ・ヒルマン | 栗山英樹 |
| 選手 | 市川卓 糸井嘉男 伊藤剛 稲田直人 稲葉篤紀 今成亮太 江尻慎太郎 押本健彦 金子誠 木元邦之 紺田敏正 佐藤吉宏 鶴岡慎也 フェルナンド・セギノール 立石尚行 田中幸雄 星野八千穂 MICHEAL 森本稀哲 八木智哉 矢野諭 渡部龍一 |
新垣勇人 石井裕也 浦野博司 大塚豊 大嶋匠 大累進 鍵谷陽平 須永英輝 武田久 立田将太 田中賢介 谷口雄也 谷元圭介 中田翔 白村明弘 増井浩俊 陽岱鋼 横尾俊建 吉田侑樹 米野智人 |
2026年11月22日(日)試合開始13時(開場10時予定)
エスコンフィールドHOKKAIDO
株式会社 ファイターズ スポーツ&エンターテイメント
【窓口】
※画像はイメージです
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| 背番号・背ネームなし(無地) | 11,000円 |
|---|---|
| 背番号・背ネームあり | 15,000円 |
サイズ:S/M/L/XL/2XL/3XL
■FIGHTERS LEGENDS GAME 2006レプリカユニフォーム
トレイ・ヒルマン #88
フェルナンド・セギノール #5 / 田中幸雄 #6 / 金子誠 #8
糸井嘉男 #26 / 八木智哉 #29 / MICHEAL #36
稲葉篤紀 #41 / 森本稀哲 #46 / 稲田直人 #54
鶴岡慎也 #64
■FIGHTERS LEGENDS GAME 2016レプリカユニフォーム
栗山英樹 #80
陽岱鋼 #1 / 田中賢介 #3 / 中田翔 #6
増井浩俊 #19 / 武田久 #21 / 新垣勇人 #28
鍵谷陽平 #30 / 谷元圭介 #48 / 横尾俊建 #58
谷口雄也 #64
9月15日(火)12時~9月24日(木)18時まで
※商品ページは9月15日(火)12時ごろから公開予定です
記載内容は2026年9月14日(月)時点の情報です。
販売内容・開始時期は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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