北海道日本ハムファイターズ山﨑福也投手はこの度、アフラック生命保険株式会社(代表取締役社長:古出 眞敏)と一緒に小児がんの啓発を目的として、自身の成績と連動した寄付活動(2026年シーズン登板イニング数×1万円)を行うことが決まりましたのでお知らせいたします。
以下の寄付先を通じて、小児がんの子どもたちやご家族への支援に役立てられます。
公益財団法人ゴールドリボン・ネットワーク
アフラック・キッズサポートシステム(運営団体:公益財団法人がんの子どもを守る会)

「昨年から、アフラックさんと一緒に小児がんと向き合う子どもたちへの支援活動に取り組んでいます。一緒に訪問した施設の子どもたちとの交流を通じて、僕の活躍を楽しみにしてくれている声をたくさん聞いて、逆に勇気や元気をもらいました。優勝に向かって1イニングでも多く投げることでチームに貢献し、新たにこの寄付活動に取り組むことで小児がんの支援の輪を広げて子どもたちの笑顔につなげていきたいと思っています。」