
「途上国から『食』の可能性を世界に」という理念のもと、美味しくて、安心で、心に彩りを添えるチョコレートやスイーツを届けるフードブランド「LITTLE MOTHERHOUSE(リトルマザーハウス)」が、7月10日(金)~16日(木)までの期間限定でエスコンフィールドHOKKAIDOに出店します。
今回は、銀座の本店以外では初の販売となる「IRODORI CACAO GELATO(イロドリ カカオ ジェラート)」と看板商品の「IRODORI CHOCOLATE(イロドリ チョコレート)」がラインナップ。いずれもカラフルな見た目が美しい、五感で楽しむ贅沢なスイーツです。
ジェラートは、乳や合成着色料は不使用で、さまざまなフレーバーをご用意しております。
ぜひこの機会に贅沢なひとときをお過ごしください。



| 営業日 | 7月10日(金)~7月16日(木)のGameday |
|---|---|
| 営業時間 |
開場~試合終了まで ※ナイター、デーゲームともに |
| 出店場所 | エスコンフィールド1F FIELD LEVEL Sec.120 |

マザーハウスが届けるフードブランド。創業の理念でもある、「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を体現する、美味しくて、安心で、心に彩りを添える、見た目にも美しいチョコレートが主力商品です。
そんな疑問から私たちのチョコレートづくりが始まりました。よく見かけるチョコレートはみんな茶色。これまでにない、見て楽しく、食べておいしい、遊び心あふれるチョコレートを作りたい!
そんな思いから「イロドリチョコレート」は生まれました。
ホワイトチョコレートをベースに、フルーツやお茶などの自然由来の素材で色付け・味付けを行っています。
美しい素材の色を重ねることで、グラデーションは深みのある色合いに。さらに味わいを重ねることにもつながり、おいしさを引き立てます。
乳や合成着色料は不使用。途上国の素材を活かし、カカオベースにフルーツなどを掛け合わせ、パウダーで味と色のグラデーションを表現した4種と、カカオの味わいをダイレクトに堪能できる2種の全6ラインナップで、贅沢なひとときを届けます。
「途上国」と一括りにされた場所にも、可能性があることを証明したい。
その想いを胸に、マザーハウスは「途上国から世界に通用するブランドをつくる」
という理念を掲げ、2006年にバングラデシュからスタートしました。
個性的な輝きを放つ素材、誇りある職人の技術、多様性あふれる固有の文化。
途上国の可能性を形にして、素材開発からお客様にお届けするまでを一貫しておこなうマザーハウスのモノづくりは、現在、6つの生産国と3つの販売国に広がりました。