2026年11月に東京ドームで開催される「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」に臨む侍ジャパンの出場選手が本日10月7日(水)に発表され、北海道日本ハムファイターズの進藤勇也選手と山縣秀選手が選ばれましたので、お知らせいたします。

「日本代表は貴重な機会なので、このチャンスを楽しみたいです。プロに入ってからは他チームの選手とプレーすることが少なかったので、多くのことを学んでレベルアップにつなげようと思います。特別感はありますが、自分自身は普段通りのプレースタイルで臨みます」

「レベルの高い選手が集まる場なので、いろいろなことを吸収しながらチームの勝利に貢献したいです。ジャパンのユニホームを着るのは大学日本代表以来なので、誇りに感じつつ自分らしいプレーを心掛けようと思います」